Infinity Communication CEO Blog

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2019年 7月 の投稿一覧

14期

先月決算月。

今月から14期目をむかえる。

前期は。

前年度比売上150% 成長した(前々期130%)。

 

今まで大小色々ベンチャーやってきて、成長の裏には、会社が大きくなればなるほど、経営はタフになっていく。

会社の経営の核、事業交渉力やキャッシュフローの攻めと守り両利きの経営をまかせられるような。

ダウンロードできる安堂ロイドに憧れる。

TBS日曜劇場『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』参照

https://www.tbs.co.jp/smp/ANDO-LLOYD/

tcpdump

学生んとき、インターネットとメールの仕組み知りたくて、秋葉原でスペック高くて安いPC調達して。

FreeBSDいれて、わかりやすいサーバの本買ってサーバ作りまくり、tcpdumpで通信の生データをみて、ずっとフローを見てた(perlでいじって)

単純になんで?のネットの仕組み知りたかったレベル。

お店のひとがFreeBSDとか、tcpdump とかPerl の存在教えてくれて。

あとは入門書で誰でもできるw

だから、学んでみたい気持ちからと最初の入り方のきっかけを与えられる環境さえあれば、なんじゃないかなと。

それが、私の理想で。技ラボ作った原点。

今期は私は、エンジニア育成環境が主題。

 

AI ネットワークエンジニアの新ブランドをつくることが私のテーマかな。

次の時代を作りあげていくネットワークエンジニア。

ただ、技術学んでも、現場力は別物。学校ではないので。プロは技術と信頼で対価とるのが仕事。

お客様からの信頼は現場での経験だから、そこは個人に委ねるw

 

 

 

柔軟性

柔軟性があるビジネスマンの特徴は。

視野が広い。

新しいコト、環境への適応能力が高い。

人脈が広い。

頭の回転が速く創造的。

会話したらすぐわかるから。

私の弟分たちは柔軟性で組織して、

ハブになってくれて、

日々彼らに人脈と世界を広げてもらってる。

 

 

 

 

うちの許認可の賞状とか盾とか入れてとお願いしたら。

面白いからこれでもいいかな。

1日

AM
芥川賞をとった同世代のかたと
あるテーマでブレストしたよ。
たぶんダチになったな。
飲み誘お。

PM
私が何回生まれ変わっても追いつかないだろう
日本のAI企業の中心?
の代表へプレゼンさせて頂き。
仕事ご一緒できるといいな。

半年前、キングに依頼され
一つのビジネスモデルを考えてから、
一気に引き寄せ、
10年分の人脈ができた気がする。

3→7→10→20→30

成長の鈍化により停滞する壁と言われる。

=年商の壁

理由はマーケット不振、利益率低下/原価率向上、離職etcで多岐にわたるだろうけど。

数字は私の感覚値でもその通りな気がする。

成功しているベンチャー経営者たちの背中をみてきたけど、事業が数年停滞したら、高利益性のビジネスモデルを変える、大口新規取引先、数値をコミットできる人たちに参加、新しい事業を展開etcのアクションがあり。圧倒的な変化と速度がはやい。

前述の理由から、事業に安定基盤は存在しないと言われてきた。(安定=守り=減速)

経営者は安定という言葉は口にするなと言わたくらいで。

うちは×億で数年停滞した。

新しい仕組みを複数つくり展開。

社員や先輩や多くの人脈に支えられて助けられて、

2年で2段階超える成長。さらなる3段階目の成長を目指していく。

 

現状維持の壁にぶつかる

今までの自分スタイルでは通用しない

新しい仲間、新しいこと、新たなスタイルを確立

成功している先輩の意見を聞きいれる

単純な思考で今の私があり。

 

Kubo-kun 1

す、凄い。。

クロース→久保くん→ベンゼマ

レアルマドリー 公式ツイッター引用

https://twitter.com/realmadridjapan/status/1149626961666486272?s=21

 

人脈

 

いまは、好きなひとたちとつるみ、

つながる技術を身につけた気がするけど。

 

若いときひたすら、影響力ある人たちと出会う努力したの思い出す。

1年でたぶん、1000人くらいとかいってたかも。

人脈は積み重ねで。勇気も必要で。

 

人脈なければ、会社経営はできないと言い切れるくらいなものだから。

まだまだ、作らないと。

会社のさらなるビジネスチャンス作らないとね。

永遠のタスク。

 

私は本当はスーパーインドアなひとなんだけど。

今ではまわりの仲良いひとたちが。

面白いやついるから紹介しますと。

つなげてくれて。

だから、硬い感じの出会いはなく。

楽しいと思わせる個性をずっと磨いてるかな。

C5

イノベ

うちの会社は。

圧倒的な強みは、

質の高いエンジニアが集まり、

エンジニアがオーナーで、

エンジニアの自由度を高めたスタイルで、

ここまで到達したこと。

日本にないと思います。

実はすでに存在がイノベーション。

今年の進化は最先端の次元をこえたい。