Infinity Communication Chariman's Blog

インフィニティコミュニケーション 会長ブログ

2021年 3月 の投稿一覧

PUBG MOBILE

League of Legends(リーグ・オブ・レジェンズ:以下LoL)の日本リーグ「LJL」もいよいよ佳境に入ってて、4/4(日)にSengoku Gamingもプレイオフ準々決勝!

LJL配信サイト

さて、前回の記事ではSengoku GamingのLoL部門の選手5名についてご紹介しましたが、今回は私大注目のバトルロイヤルゲームの金字塔的存在である「PUBG」のモバイル版「PUBG MOBILE」とその大会・選手について書きたいと思います。

まずは「PUBG MOBILE」についてご紹介します。

PUBG MOBILEとは

PUBG MOBILEは、最大100人のプレイヤーが無人島に降下し、落ちている武器やアイテムを集めながら生き残りをかけて戦う「バトルロイヤル」ジャンルのシューティングゲーム。

元々は「PUBG」というゲームがPC専用タイトルとして発売され、バトルロイヤルという新しいタイプのゲーム性が人気を博し発売から1年ほどで最大同時プレイヤー数が300万人を突破するなど大ヒットを記録。その後、PS4などのコンシューマ機やスマホでも展開され、全プラットフォームのプレイヤー総数は4億人を超えるなど世界中でプレイされています。

バトルロイヤルゲームは「安全地帯が時間が経つに連れ狭まる」というのが最大の特徴で、安全地帯の外にいるとダメージを受けてしまうため、敵との戦闘やアイテム収集をしながら安全地帯への移動しないといけません。

ゲームの一連の流れを簡単に説明すると「パラシュートで降下→武器、アイテムを収集→安全地帯に移動→生き残る」というシンプルなもので、生き残るためには様々な戦略が鍵となっており、若年層を中心に非常に人気の高いゲームです。

 

大会について

最近は、タイトルの人気に比例して大会も非常に多く開催されています。国内ではNTTドコモが、国内eスポーツリーグブランド「X-MOMENT」を設立すると共に、PUBG MOBILE の国内リーグ「PUBG MOBILE JAPAN SERIES(以下PMJL)」を2月から開催中。

賞金は世界的に見ても最高額の総額3億円で、その他に年間350万円以上の給与を保証するなど、日本eスポーツ史上最も高額な大会!

私が応援しているSengoku Gamingも上記の大会に出場中です。

それでは、簡単に各選手のプロフィールをご紹介します!

 

Sengoku Gaming選手紹介

選手名:へこ

チームの頭脳である「オーダー」と呼ばれる役割。
安全地帯の動きや他のチームの動きを予測し、最適な指示を出す司令塔。

 

選手名:SaltGea

前線で敵と激しく戦闘する「アタッカー」と呼ばれる役割。
圧倒的な戦闘力で敵をなぎ倒すエースプレイヤー。

 

選手名:がるくん

前線で敵と激しく戦闘する「アタッカー」と呼ばれる役割。
SaltGea選手と共に前線を支えつつ、冷静な判断で敵を倒すプレイヤー。

 

選手名:旬の駿

状況に応じて様々なプレイを使い分ける「オールラウンダー」と呼ばれる役割。
韓国プロチームに所属していたこともある天才型プレイヤー。

 

以上がSengoku GamingのPUBG MOBILE部門の選手達です。

中でもエースのSaltGea選手が2日連続MVPの活躍を見せるなど、16チーム中総合3位の成績収め優勝を目指し日々練習に取組んでいて。是非応援お願いします!

次回のブログは、レインボーシックスシージについて書こうと思います。

SDGs

世界経済、環境、社会の視野を得るのにちょうど良かったからSDGsの知識つけてみた。

感覚として、確実にくるであろう、世界人口の増加がピークアウトすれば、解決されていく問題がかなりあると思うけど、そこまで資源の浪費や人々の様々な課題に時間軸上耐えられないというか。

現状分析、未来の予測値も色々でてるけど、基準となるGDPの定義も係数上、不足しているものが多岐にあり実態を示すのは困難で。

解決は国々が政治的決断を下さないといけない大きな何かが起きてはじめて、対策が実行されると思うから、予防の観点では、投資やボランティアの域を脱しないから、仕方がないのかなとも感じてしまう。

ちなみに、世界のSDGs達成ランキング、

GDP1位の国は、31位で、2位は48位というのが現状。

企業の観点では、多分、世界の流れ的に、SDGsは、ISOに近い形の認証になると思う。

今の子ども世代の負担は計り知れないけど。

現状を知るというのが、今やるべきことな気がする。

イノベーションと、配分で解決することを願いたい。

語り始めたら、エンドレスにループしそう。。

 

EV

イーブイの進化系、8種完成。

性格は表情に。

ちなみに、イーブイの名前由来は、進化示すEvolution の頭文字からつけられてるんだよね。

 

 

柱の魅力

鬼滅隊の柱って。

現代のカッコいいはたぶん、

『真、善、美』

で、従来は、

『武士道』

新旧をMIXさせた表現の演出って。

惚れるの瞬殺な気がする。

こうゆう演出をしたいかな、近い将来。

ちなみに、このクリアファイルはかなりレアなやつ。

起業論

起業家は、起業すると決めたその時から、なぜか各方面から否定されてくもので。(起業するとわかるけど、まわりが冷たくなる)

本当に不思議なんだけど、

安定領域にいたとき、こうあるべきと批評していたことが、いざ自分がゼロから会社やるとなったら見るも無残に大半がコケる。

自分も最初そうだったし、優秀な方々のそれを間近で沢山見てきた。

会社の基礎が確立(=与信水準値)されてないと、いくら優秀なビジネスマンでも、スタートラインにすら立てないからあたり前だったんだけど。

 

基礎を作るために、5年くらいは普通は必要で、会社の成長に必要なことは全てやらなければいけなくて。それこそネガティブなことも嫌なことも積極的に取り組む姿勢が必要で。

(スタートラインに立てるのは5年後からかも)

他にも、クライアント新規開拓、人材採用、取引先とのトラブル、資金繰り、銀行との取引、成長阻害への対策、社内外人間関係のバランスetc

経験ないこと山ほど。

 

大手の有能なNo2でも、事業を立ち上げた経験があっても、思ったようにうまくいかないのはそうゆうところかもしれない。

なんというか、使う頭の筋肉が違うからと、

今だからわかる。

 

それに、こうやったらうまくいく、いかないといったロジックはないからだと思う。

だから、根本に強い自己肯定がないとできないというか、進めない。

 

私は、どちらかといえば引き出し沢山あるから、経営者や影響力あるひとたちにコイツ面白いやつみたいな感じで言われるジャンルで。

プライドとかは特にないので、なんとなく、自然に仲間ができて、サポートしてもらい、助けられてスケールして事業継続できたのかもしれないと今だから感じる。

 

結論は、どんなに勝算のプランがあっても、サポートされなければビジネスって成功しないと思う。その前にスタートラインに立てないかも。

 

久々

会社は学ぶための学校ではない、上司は先生ではない

若い子に指導してる指摘、久しぶりに聞いた。

この言葉、新卒のとき言われたな。

他にも若い時に色々指導いただいたことで、

働くの定義が早い段階でわかり、運がよかったかなと今だから思う。

読書

ビジネスやってきて、時間軸上が特に視野が狭かったと反省しながら、読み始めたけど。

辞書のような厚みだけど。1週間くらいで。

外れて欲しい未来が沢山ありすぎる。

パンダ

最終候補に選ばれました。

アドベンチャーワールドのパンダの赤ちゃん。

咲浜にポチっと投票よろしくお願い申し上げます。

https://www.aws-s.com

 

*画像アドベンチャーワールドHP引用

 

チワワ

トリミング&エステ