Infinity Communication Chariman's Blog

インフィニティコミュニケーション 会長ブログ

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quality

取引先のエグゼクティブの方とオンライン挨拶してたとき。

うちの評価を聞いてみたら。

最初からクオリティが高かった。

契約して10数年ずっとクオリティが高い。

会社間の信頼のレベルが違う。

と。

ありがたい言葉を頂いた。

いつもブログ見てるよと言ってたので。

 

感謝致します。

引き続きよろしくお願い申し上げます。

2021

明けましておめでとうございます。

社員の皆様、お客様の支えがあり今の成長があります。

本年度も引き続きご支援よろしくお願い致します。

League of Legends

前回、国内トッププロのeスポーツチームのSengoku Gamingについて書きましたが。

今回は、世界最大規模のeスポーツのゲームタイトルである『League of Legends』(リーグ・オブ・レジェンズ:以下LoL)について書いていきます。LoLから、若干のeスポーツ市場についてのイメージもみえてくるかと。

 

LoLは、アメリカのゲーム会社Riot Games2009年にリリースしたMOBAMultiplayer online battle arena)というジャンルのゲーム。

MOBAをわかりやすく説明すると主に55で戦うロールプレイングゲームと将棋を混ぜたアクションゲームみたいなもの。

世界全体のプレイヤー数はおよそ1億人で、世界で最もプレイヤー数が多いPCゲームと言われてます。

また、LoLの世界大会は他のeスポーツタイトルに比べて規模が大きく、賞金総額は約72000万円、平均視聴者数は約2,180万人、最大同時視聴者数は約4,400万人とリアルスポーツと肩を並べる賞金や視聴者を集めています。

2019年世界大会決勝戦の様子

 

日本でも「League of Legends Japan League(以下LJL)」という公式大会が開かれていて、優勝すれば世界大会に日本代表として出場可能。

 

LJLはリーグ戦形式で、全8チームで行われています。シーズン中は毎週末試合が開催されていて、渋谷にある「ヨシモトホール」で開催されており、開幕戦ではチケットが数分で売り切れるほどの人気!

会場ではファンの熱量も高く、リアルスポーツと同じ盛り上がりを感じることができます。

2019年のSengoku のファンミーティングの様子。アイドルイベント並み。

 

会場での観戦はもちろんですが、各配信サイトでのオンライン配信もあり平均で2~3万人ほどの視聴者がいます。コロナ禍でもオンラインで大会の開催が可能なため、スケジュールに影響なく楽しめることもeスポーツの良さであり。これから拡大するオンラインコンテンツ市場での成長は計り知れないものがありますね。

LJLのスケジュールは、例年通りであれば2~5月の「Spring Split」と6~9月の「Summer Split」の2シーズンで開催されてます。

ちなみに、Sengoku Gaming2020年のLJLでは春:準優勝 夏:3位の成績。

2021年は悲願の優勝を達成するために、選手を強化して試合に望むようです。

 頑張って!

 

さて、そんなLJLの開幕も近づく中で。

次回はLoL部門の選手にフォーカスしてみようかなと思います。

 

私が仲良しで応援してる

Sengoku Gaming】は

公式WEBサイト:https://sengokugaming.com/

公式Twitterhttps://twitter.com/Sengoku_Gaming

honolulu

ホノルルマラソン完走(オンライン)

Hawaii感はゼロだけど。

オンラインは楽。

絵本

あるきっかけがあり、絵本がだいぶ増え。

創作力の観点で、最近2か月くらいで100冊くらい読んでる気がする。半分は電子書籍だけど。

国や世代関係なく、共感、継承される魅力が学びというか。

大人になっても忘れることのない、

ものがたりの世界観にあるふんわりした愛情みたいなものは錆びないからなんだろうね。

50%

大先生たちの言葉だけど。

経営者に向いてるひとは。

誰がやっても売上があげられる仕組みをつくる

考え方を持てるひと。

とよく言われる。

サブスクもそんな感じに近いけど。

世の中、環境、経済、市場は予測不能なことが一定間隔でおこりうるため。

100%の能力の高いチームで成功するビジネスモデルは10%の想定外が起こると成功しない。

そこそこな能力(平均値)の50%のチームでマネタイズできると、成功の可能性はぐんと上がる。

そして、ビジネスは、運とタイミングが大きく左右してくる。

だから、頭がいい人が勝つわけではないのがビジネスのゲーム性。

 

いつも思うが、大企業が素晴らしいと思うのは、長い年月をかけてそれを(50%)作り上げているところ。