Infinity Communication CEO Blog

インフィニティコミュニケーション 会長ブログ

50%

大先生たちの言葉だけど。

経営者に向いてるひとは。

誰がやっても売上があげられる仕組みをつくる

考え方を持てるひと。

とよく言われる。

サブスクもそんな感じに近いけど。

世の中、環境、経済、市場は予測不能なことが一定間隔でおこりうるため。

100%の能力の高いチームで成功するビジネスモデルは10%の想定外が起こると成功しない。

そこそこな能力(平均値)の50%のチームでマネタイズできると、成功の可能性はぐんと上がる。

そして、ビジネスは、運とタイミングが大きく左右してくる。

だから、頭がいい人が勝つわけではないのがビジネスのゲーム性。

 

いつも思うが、大企業が素晴らしいと思うのは、長い年月をかけてそれを(50%)作り上げているところ。

 

Sengoku Gaming

私がeスポーツ業界にも携わっているので、eスポーツをもっと身近の意味で、
eスポーツの情報も定期発信していこうかなと思います。

eスポーツのビジネスに興味がある人は私に声かけてくださいねw

今回、まずは仲良しなeスポーツプロチームの「Sengoku Gaming」について簡単に紹介します。かなりの強豪チームです。

 

「Sengoku Gaming」は、世界的なeスポーツ大会が行われているゲームタイトルで、世界への挑戦を続けているプロeスポーツチーム。
プロ選手のスキルと人間性を高め、社会的に活躍できる場を広げるとともに、礼儀・礼節を重んじ、子供たちの憧れとなるチームを目指してる、かなりカッコイイ、プロゲーマ集団です。

メンバー(一部)の様子↓

 

Sengoku Gamingは現在、以下の6部門で活動してます。(2020年10月時点)

eスポーツ全体像の理解にもなるので、大会の概要市場も説明もしておきます。

 

[League of Legends(以下、「LoL」)部門]
昨年の世界大会決勝では、全世界で4,400万人が同時視聴するなど、世界的なeスポーツタイトルである「League of Legends」で世界を目指している部門。
日本国内では、世界大会への出場をかけたプロリーグ「LJL」が開催されており、
ちなみに、Sengoku Gamingは、今年の春・夏シーズンをそれぞれ春シーズンは準優勝、夏シーズンは3位と、世界大会へあと一歩。
LoLは全国高校eスポーツ選手権や社会人eスポーツリーグに採用されるなど、教育・文化の面でも注目されているゲームタイトルの一つ。

[PUBG部門]
最大100人のプレイヤーが最後の1人になるまで戦い抜く人気バトルロイヤルゲーム「PlayerUnknown’s Battlegrounds」(以下、「PUBG」)で活動している部門。

PUBGの国内リーグ「PUBG Japan Series」では、Sengoku Gamingは、惜しくも優勝には手が届かなかったけれど、Jリーグのように3部制で入れ替えシステムが採用されている中で1年以上もの間、国内最高レベルのGrade1を維持し続けているので、国内トップクラスの実力を持っているチームとも言えるかと思います。

[R6S部門]
これは、Sengoku Gamingの立ち上げ当初の“オリジン”である5vs5のタクティカルシューティングゲーム「Rainbow Six Siege」で活動している部門。

国内優勝・アジア大会への出場などの実績を残しながらも一度は解散となったR6S部門が熱いファン・コミュニティの要望を受け、今年ついに復活。復帰早々に参戦した幕張メッセで開催された「Rainbow Six Japan Championship 2020」ではベスト8の成績で、優勝チームをあと一歩のところまで追いつめる戦いぶりを見せるなど、激熱でした。

[VALORANT部門]
「League of Legends」を開発したRiotgamesが満を持して今年リリースした大注目のタクティカルシューティングゲーム「VALORANT」で活動している部門。
強豪8チームの招待制で開催された大会「VALORANT Mildom Masters 2020」で2位の実績!
2020年10月時点のアジアランキング(https://www.thespike.gg/rankings)では7位に位置している今勢いがあるチーム。

[APEX部門]
PCやPS4、XBOXなど多くのプラットフォームでプレイができる大人気バトルロイヤルシューティングゲーム「APEX Legends」の部門を今年新たに設立。
Sengoku Gamingで唯一マルチチーム制を敷いている部門で、「Abyss」と「Rose」の2チームで大会に挑戦中。

[Racing部門]
大人気レースゲーム「グランツーリスモSPORT」の世界大会の優勝経験も持ち、昨年初めて開催された茨城国体の文化プログラムに採用された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」では一般の部で2位など国内トップクラスの実績を持つ選手も所属。

上記6部門以外にも、女性ストリーマーぽよしを始めとしたストリーマーも所属してて、視聴者を楽しませる配信活動とかもやってます。

このように各部門で選手、コーチ、スタッフ一丸となって世界へ挑戦してるカッコイイ
Sengoku Gamingの奮闘の姿を是非応援を!

次は、各部門毎の詳細や、選手にフォーカスした記事など書こうかなと思います。

 

公式HP   :https://sengokugaming.com/
公式Twitter :https://twitter.com/Sengoku_Gaming

最終巻

鬼滅の刃 最終巻(特装版 フィギュアつき)
3ヶ月前に予約して、引き換えにいった。
5200円したけど、質は高い。

日経

話題の広告。

日経新聞だと、3つも。
いいとこ取りした感じ。

INU

富士山

富士山マラソン2020完走。

オンラインだったから、休み休み走れてラクだった。後日完走メダルもらえるらしい。

マラソンビジネスも時代にあわせて変化する柔軟性素晴らしい。

ファンクラブ

何か学びがあると思い。

浜辺美波のファンクラブに入ってみた。

早速、浜辺美波に質問したいこと応募。

Q)どこから見ても美人さんですが、浜辺美波のおすすめの角度は?

 

(画像浜辺美波オフィシャルサイト引用)

濃さ

学ばせていただいた経営者の方々はみな言う。

人脈は。沢山いてもあまり意味はなく。

少なくても、商売に落とし込みができる濃さがあるか否かが大事。

時間は人脈形成より、能力磨く方に使ったほうがよい。能力から自然に人脈引き寄せるから。

今、人脈ないなと感じてるなら、濃さがないと思うから、付き合い方の改善からかなと思う。

能力と人脈のバランスがとれると視野が大分変わる。

 

濃さ=お互いリスペクトし合い、腹割って話せるか否かかなと。

 

効率

ビジネスキャリア全体にも言える気がするけど。

今までやったことなかったり、知識がなかったり、一定レベルの能力がなかったりすると、頭に入らないみたいな。

でも、ごく希に。

実務と学びが同時にくるパターンがあり。

これ、キャリアつける一番効率良いパターン。

だから、これくると、いつも取りに行く。

煉獄

煉獄さんを一番くじでなんとかゲット。

映画興行収入100億の男、煉獄さん。

熊手をこえる商売運気があるかも。

営業効果は間違いなく高いため、

(会社の)目立つところにおきたい。