Infinity Communication Chariman's Blog

インフィニティコミュニケーション 会長ブログ

EMBA -1

春から大学院に入学した。

経営学修士でトップマネージメント向けのMBA=ExecutiveMBAというやつで。

スタイルが純粋なMBAとも少し違うみたいで、働きながら通うが前提で、バックグラウンドが異なる実務経験豊富な管理職(15年以上が要件の一つ)の生徒たちと、教授たちも参加して、

各科目、世界を代表する企業の飛躍する前のハードルや課題をケースメソッドを使い、みんなで現場経験から答えをつくり出していく流れで。ほぼ座学はない感じかな、今のところ。予習しないと議論についていけないけど。

AACSB(国際認証団体)の海外のビジネススクールの プログラムだから、グローバルの様々な事例、成功ノウハウを学ぶような感じ。

ちなみに、平均年齢たぶん40歳くらい。

コア科目、課題レポートやテストも一部の科目終わって、少しだけなれてきたかな。授業が長いのは慣れないけど。。

大企業からの派遣できてる人も結構いるから、モチベーションが違い、毎回授業が熱い。教授が生徒に意見を求めると、即座に全生徒が挙手してるイメージで。

そういえば、学生証があるから、私は、学割が使えるんじゃない?って気づいたけど。

でも、映画館とかで学割使ったら、え?みたいな感じになるのが恥ずかしくて、使えない。。

定期や携帯も学割いけるのかな?w

 

playlist

さっき作ったiTunes プレイリスト。
聴いてると、なんか胸がいっぱいになる。。

everything MISIA
HOWEVER GLAY
Winter again GLAY
Get Along Together 山根康弘
あなたにあえてよかった 小泉今日子
ラブストーリーは突然に  小田和正
Body & Soul SPEED
White Love SPEED
STEADY SPEED
LALALA LOVE SONG 久保田利伸
Automatic 宇多田ヒカル
First Love 宇多田ヒカル
There will be love there 愛のある場所 the brilliant green
愛しさとせつなさと心強さと  篠原涼子
Piece of my wish 今井美樹
野生の風       今井美樹
Hello,Again 昔からある場所   My little lover
明日、春がきたら     松たか子
GO TO THE TOP hitomi

進撃の巨人最終回の

重版?別冊マガジン5月号買えた!!!

4月号も奇跡的に買えて、連続して読んだ。

最終回は、アルミンとミカサに感情移入して泣けた。。なんかもう素晴らしかった。

 

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勉強

人生で何が一番勉強になったか?

フジテレビのザノンフィクションかな。

今も見続けてるけど。

ある意味、勉強には困らなかったかも。

 

40代


30
代とかかな、日々のキャッシュフローをまわすために、必死に粘り強く働いてたかな。

10年くらい。気づいたら40代になり。

いま、お客さん含め、私が付き合ってる40代の人たちと話すると、助け合い精神がかなりある。みんな苦労したからかなと。

だから、少し考え方とか話すると、直ぐに、共感して仲良くなる。

これが私の営業術。

不恰好経営者という本あったけど、ほんとカッコわるい。

カッコわるいことできるひとみると、

仲良くしてくださいとお願いするw

そのひとのバックグラウンドにあるコミュニティが激アツだから。

40代って、部長や本部長クラスの世代多いから。40代の人脈ってずるいと思う。

 

トリミングのあと。

春らしく。

PUBG MOBILE

League of Legends(リーグ・オブ・レジェンズ:以下LoL)の日本リーグ「LJL」もいよいよ佳境に入ってて、4/4(日)にSengoku Gamingもプレイオフ準々決勝!

LJL配信サイト

さて、前回の記事ではSengoku GamingのLoL部門の選手5名についてご紹介しましたが、今回は私大注目のバトルロイヤルゲームの金字塔的存在である「PUBG」のモバイル版「PUBG MOBILE」とその大会・選手について書きたいと思います。

まずは「PUBG MOBILE」についてご紹介します。

PUBG MOBILEとは

PUBG MOBILEは、最大100人のプレイヤーが無人島に降下し、落ちている武器やアイテムを集めながら生き残りをかけて戦う「バトルロイヤル」ジャンルのシューティングゲーム。

元々は「PUBG」というゲームがPC専用タイトルとして発売され、バトルロイヤルという新しいタイプのゲーム性が人気を博し発売から1年ほどで最大同時プレイヤー数が300万人を突破するなど大ヒットを記録。その後、PS4などのコンシューマ機やスマホでも展開され、全プラットフォームのプレイヤー総数は4億人を超えるなど世界中でプレイされています。

バトルロイヤルゲームは「安全地帯が時間が経つに連れ狭まる」というのが最大の特徴で、安全地帯の外にいるとダメージを受けてしまうため、敵との戦闘やアイテム収集をしながら安全地帯への移動しないといけません。

ゲームの一連の流れを簡単に説明すると「パラシュートで降下→武器、アイテムを収集→安全地帯に移動→生き残る」というシンプルなもので、生き残るためには様々な戦略が鍵となっており、若年層を中心に非常に人気の高いゲームです。

 

大会について

最近は、タイトルの人気に比例して大会も非常に多く開催されています。国内ではNTTドコモが、国内eスポーツリーグブランド「X-MOMENT」を設立すると共に、PUBG MOBILE の国内リーグ「PUBG MOBILE JAPAN SERIES(以下PMJL)」を2月から開催中。

賞金は世界的に見ても最高額の総額3億円で、その他に年間350万円以上の給与を保証するなど、日本eスポーツ史上最も高額な大会!

私が応援しているSengoku Gamingも上記の大会に出場中です。

それでは、簡単に各選手のプロフィールをご紹介します!

 

Sengoku Gaming選手紹介

選手名:へこ

チームの頭脳である「オーダー」と呼ばれる役割。
安全地帯の動きや他のチームの動きを予測し、最適な指示を出す司令塔。

 

選手名:SaltGea

前線で敵と激しく戦闘する「アタッカー」と呼ばれる役割。
圧倒的な戦闘力で敵をなぎ倒すエースプレイヤー。

 

選手名:がるくん

前線で敵と激しく戦闘する「アタッカー」と呼ばれる役割。
SaltGea選手と共に前線を支えつつ、冷静な判断で敵を倒すプレイヤー。

 

選手名:旬の駿

状況に応じて様々なプレイを使い分ける「オールラウンダー」と呼ばれる役割。
韓国プロチームに所属していたこともある天才型プレイヤー。

 

以上がSengoku GamingのPUBG MOBILE部門の選手達です。

中でもエースのSaltGea選手が2日連続MVPの活躍を見せるなど、16チーム中総合3位の成績収め優勝を目指し日々練習に取組んでいて。是非応援お願いします!

次回のブログは、レインボーシックスシージについて書こうと思います。

SDGs

世界経済、環境、社会の視野を得るのにちょうど良かったからSDGsの知識つけてみた。

感覚として、確実にくるであろう、世界人口の増加がピークアウトすれば、解決されていく問題がかなりあると思うけど、そこまで資源の浪費や人々の様々な課題に時間軸上耐えられないというか。

現状分析、未来の予測値も色々でてるけど、基準となるGDPの定義も係数上、不足しているものが多岐にあり実態を示すのは困難で。

解決は国々が政治的決断を下さないといけない大きな何かが起きてはじめて、対策が実行されると思うから、予防の観点では、投資やボランティアの域を脱しないから、仕方がないのかなとも感じてしまう。

ちなみに、世界のSDGs達成ランキング、

GDP1位の国は、31位で、2位は48位というのが現状。

企業の観点では、多分、世界の流れ的に、SDGsは、ISOに近い形の認証になると思う。

今の子ども世代の負担は計り知れないけど。

現状を知るというのが、今やるべきことな気がする。

イノベーションと、配分で解決することを願いたい。

語り始めたら、エンドレスにループしそう。。

 

EV

イーブイの進化系、8種完成。

性格は表情に。

ちなみに、イーブイの名前由来は、進化示すEvolution の頭文字からつけられてるんだよね。