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PUBG MOBILE

League of Legends(リーグ・オブ・レジェンズ:以下LoL)の日本リーグ「LJL」もいよいよ佳境に入ってて、4/4(日)にSengoku Gamingもプレイオフ準々決勝!

LJL配信サイト

さて、前回の記事ではSengoku GamingのLoL部門の選手5名についてご紹介しましたが、今回は私大注目のバトルロイヤルゲームの金字塔的存在である「PUBG」のモバイル版「PUBG MOBILE」とその大会・選手について書きたいと思います。

まずは「PUBG MOBILE」についてご紹介します。

PUBG MOBILEとは

PUBG MOBILEは、最大100人のプレイヤーが無人島に降下し、落ちている武器やアイテムを集めながら生き残りをかけて戦う「バトルロイヤル」ジャンルのシューティングゲーム。

元々は「PUBG」というゲームがPC専用タイトルとして発売され、バトルロイヤルという新しいタイプのゲーム性が人気を博し発売から1年ほどで最大同時プレイヤー数が300万人を突破するなど大ヒットを記録。その後、PS4などのコンシューマ機やスマホでも展開され、全プラットフォームのプレイヤー総数は4億人を超えるなど世界中でプレイされています。

バトルロイヤルゲームは「安全地帯が時間が経つに連れ狭まる」というのが最大の特徴で、安全地帯の外にいるとダメージを受けてしまうため、敵との戦闘やアイテム収集をしながら安全地帯への移動しないといけません。

ゲームの一連の流れを簡単に説明すると「パラシュートで降下→武器、アイテムを収集→安全地帯に移動→生き残る」というシンプルなもので、生き残るためには様々な戦略が鍵となっており、若年層を中心に非常に人気の高いゲームです。

 

大会について

最近は、タイトルの人気に比例して大会も非常に多く開催されています。国内ではNTTドコモが、国内eスポーツリーグブランド「X-MOMENT」を設立すると共に、PUBG MOBILE の国内リーグ「PUBG MOBILE JAPAN SERIES(以下PMJL)」を2月から開催中。

賞金は世界的に見ても最高額の総額3億円で、その他に年間350万円以上の給与を保証するなど、日本eスポーツ史上最も高額な大会!

私が応援しているSengoku Gamingも上記の大会に出場中です。

それでは、簡単に各選手のプロフィールをご紹介します!

 

Sengoku Gaming選手紹介

選手名:へこ

チームの頭脳である「オーダー」と呼ばれる役割。
安全地帯の動きや他のチームの動きを予測し、最適な指示を出す司令塔。

選手名:SaltGea

前線で敵と激しく戦闘する「アタッカー」と呼ばれる役割。
圧倒的な戦闘力で敵をなぎ倒すエースプレイヤー。

選手名:がるくん

前線で敵と激しく戦闘する「アタッカー」と呼ばれる役割。
SaltGea選手と共に前線を支えつつ、冷静な判断で敵を倒すプレイヤー。

選手名:旬の駿

状況に応じて様々なプレイを使い分ける「オールラウンダー」と呼ばれる役割。
韓国プロチームに所属していたこともある天才型プレイヤー。

 

以上がSengoku GamingのPUBG MOBILE部門の選手達です。

中でもエースのSaltGea選手が2日連続MVPの活躍を見せるなど、16チーム中総合3位の成績収め優勝を目指し日々練習に取組んでいて。是非応援お願いします!

次回のブログは、レインボーシックスシージについて書こうと思います。

professional gamer

さて、前回の記事ではLeague of Legendsについて書きましたが、今回はSengoku GamingのLoL部門の選手5名について紹介します。

【Sengoku Gaming:LoL部門】

Paz選手
1996/12/6生まれ 24歳
国籍:日本
ポジション:TOP
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過去の所属チーム
2015春~2015夏 Ozone Rampage (日本リーグ)
2016春~2016夏 Rampage (日本リーグ)
2017春~2017夏 DetonatioN FocusMe (日本リーグ)
2018春~2018夏 PENTAGRAM (日本リーグ)
2019春~2020夏 V3 Esports (日本リーグ)
2021春~現在 Sengoku Gaming (日本リーグ)
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国内の数々のチームで優勝を果たした優勝請負人。明るい性格で知られて、ムードメーカーでありながら、ゲーム中はチームを引っ張るリーダー的存在。世界大会に2度出場した実力者で、昨年の優勝チームに所属していた。プレイスタイルはチーム全体を支えるタイプで、構成に応じて様々なチャンピオンを使えるオールラウンダー。

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Crash選手
1997/1/5生まれ 24歳
国籍:韓国
ポジション:JUNGLE
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過去の所属チーム
2015春~2015春 ShowTime (中国リーグ)
2015夏~2015夏 ⁠⁠T.Bear Gaming (中国リーグ)
2016春~2017春 ⁠Longzhu Gaming (韓国リーグ)
2017夏~2018春 Vici Gaming (中国リーグ)
2018夏~2018夏 Machi Esports (香港リーグ)
2019春~2019夏 HK Attitude (香港リーグ)
2020夏~2020夏 J Team (太平洋地域リーグ)
2021春~現在 Sengoku Gaming (日本リーグ)
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17歳の時に中国にてプロキャリアをスタート。韓国リーグ、香港リーグでもプレイし、世界大会に2度出場するなど多くの実績を残した実力者。2019年の世界大会ではチームメイトのRamune選手と対戦したこともある。アグレッシブなプレイスタイルで敵を翻弄し、チームをキャリーする。

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Ramune選手
1997/11/26生まれ 23歳
国籍:日本
ポジション:MID
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過去の所属チーム
2015夏~2015夏 ⁠SCARZ (日本リーグ)
2016夏~2016夏 Crest Gaming (日本リーグ)
2017春~2017夏 Rampage (日本リーグ)
2018春~2018夏 PENTAGRAM (日本リーグ)
2019春~2019夏 DetonatioN FocusMe (日本リーグ)
2020春~2020夏 SoftBank Hawks (日本リーグ)
2021春~現在 Sengoku Gaming (日本リーグ)
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2016年に開催された国内最大級のアマチュア大会「Logicool G CUP」で優勝、頭角を現し、翌年からプロデビュー。プロ1年目最初のシーズンから活躍し、現チームメイトのPaz選手と共に優勝するなど、華々しいデビューを飾った。近年は所属しているチームの状況からサブ選手に回ることもあったが、実力は健在で日本人No1のポテンシャルを持つ。3度の国際大会出場経験を活かし、チームを優勝へ導く。

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Gango選手
1997/5/16生まれ 23歳
国籍:韓国
ポジション:BOT
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過去シーズンの所属チーム
2014夏~2014夏 Samsung White (韓国リーグ)
2014夏~2014夏 Vici Star Gaming (中国リーグ)
2015春~2015春 ⁠Vici Potential Gaming (中国リーグ)
2015夏~2015夏 Unlimited Potential (中国リーグ)
2018春~2018夏 Unsold Stuff Gaming (日本リーグ)
2019春~2019夏 KT Rolster (韓国リーグ)
2020春~2020夏 Crest Gaming Act (日本リーグ)
2021春~現在 Sengoku Gaming (日本リーグ)
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2018年に日本リーグデビュー。現チームメイトのEnty選手とのコンビは、今でも日本歴代最強と評される。日本リーグの後は韓国リーグでもプレイするなど、海外の評価も高い。日本での生活は通算で3年目となり、日本語でのコミュニケーションも円滑に可能。持ち前のキャリー力を活かし、優勝を目指す。

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Enty選手
1997/9/25生まれ 22歳
国籍:日本
ポジション:SUPPORT
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過去の所属チーム
2015春~2015夏 7th Heaven (日本リーグ)
2016春~2019夏 Unsold Stuff Gaming (日本リーグ)
2020春~現在 Sengoku Gaming (日本リーグ)
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2020年からSengoku Gamingに所属する日本人最強のプレイヤー。プレイから僅か半年でチャレンジャー(LoL最高ランク)に到達するなど、プロデビュー前から天才と評されていた選手。2017年にはeスポーツ留学のため韓国へ3ヶ月滞在、韓国のトッププロチームとの練習で実力が向上。韓国語も学んでおり、韓国人選手との円滑なコミュニケーションが可能。再結成したGango選手とのコンビで、悲願の優勝を目指す。

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以上がSengoku GamingのLoL部門の選手達!

次回はバトルロイヤルゲームの金字塔的存在であるPUBGのモバイル版「PUBG MOBILE」について書きます!

PS
遂にLeague of Legends(リーグ・オブ・レジェンズ:以下LoL)の日本リーグ「LJL」が開幕しました!

→→ LJL配信サイト ←←

League of Legends

Mollyです。

前回、国内トッププロのeスポーツチームのSengoku Gamingについて書きましたが。

今回は、世界最大規模のeスポーツのゲームタイトルである『League of Legends』(リーグ・オブ・レジェンズ:以下LoL)について書いていきます。LoLから、若干のeスポーツ市場についてのイメージもみえてくるかと。

 

LoLは、アメリカのゲーム会社Riot Games2009年にリリースしたMOBAMultiplayer online battle arena)というジャンルのゲーム。

MOBAをわかりやすく説明すると主に55で戦うロールプレイングゲームと将棋を混ぜたアクションゲームみたいなもの。

世界全体のプレイヤー数はおよそ1億人で、世界で最もプレイヤー数が多いPCゲームと言われてます。

また、LoLの世界大会は他のeスポーツタイトルに比べて規模が大きく、賞金総額は約72000万円、平均視聴者数は約2,180万人、最大同時視聴者数は約4,400万人とリアルスポーツと肩を並べる賞金や視聴者を集めています。

2019年世界大会決勝戦の様子

 

日本でも「League of Legends Japan League(以下LJL)」という公式大会が開かれていて、優勝すれば世界大会に日本代表として出場可能。

 

LJLはリーグ戦形式で、全8チームで行われています。シーズン中は毎週末試合が開催されていて、渋谷にある「ヨシモトホール」で開催されており、開幕戦ではチケットが数分で売り切れるほどの人気!

会場ではファンの熱量も高く、リアルスポーツと同じ盛り上がりを感じることができます。

2019年のSengoku のファンミーティングの様子。アイドルイベント並み。

 

会場での観戦はもちろんですが、各配信サイトでのオンライン配信もあり平均で2~3万人ほどの視聴者がいます。コロナ禍でもオンラインで大会の開催が可能なため、スケジュールに影響なく楽しめることもeスポーツの良さであり。これから拡大するオンラインコンテンツ市場での成長は計り知れないものがありますね。

LJLのスケジュールは、例年通りであれば2~5月の「Spring Split」と6~9月の「Summer Split」の2シーズンで開催されてます。

ちなみに、Sengoku Gaming2020年のLJLでは春:準優勝 夏:3位の成績。

2021年は悲願の優勝を達成するために、選手を強化して試合に望むようです。

頑張って!

 

さて、そんなLJLの開幕も近づく中で。

次回はLoL部門の選手にフォーカスしてみようかなと思います。

 

私が仲良しで応援してる

Sengoku Gaming】は

公式WEBサイト:https://sengokugaming.com/

公式Twitterhttps://twitter.com/Sengoku_Gaming

Sengoku Gaming

Mollyです。私がeスポーツ業界にも携わっているので、eスポーツをもっと身近の意味で、
eスポーツの情報も定期発信していこうかなと思います。

eスポーツのビジネスに興味がある人は私に声かけてくださいねw

今回、まずは仲良しなeスポーツプロチームの「Sengoku Gaming」について簡単に紹介します。かなりの強豪チームです。

 

「Sengoku Gaming」は、世界的なeスポーツ大会が行われているゲームタイトルで、世界への挑戦を続けているプロeスポーツチーム。
プロ選手のスキルと人間性を高め、社会的に活躍できる場を広げるとともに、礼儀・礼節を重んじ、子供たちの憧れとなるチームを目指してる、かなりカッコイイ、プロゲーマ集団です。

メンバー(一部)の様子↓

 

Sengoku Gamingは現在、以下の6部門で活動してます。(2020年10月時点)

eスポーツ全体像の理解にもなるので、大会の概要市場も説明もしておきます。

 

[League of Legends(以下、「LoL」)部門]
昨年の世界大会決勝では、全世界で4,400万人が同時視聴するなど、世界的なeスポーツタイトルである「League of Legends」で世界を目指している部門。
日本国内では、世界大会への出場をかけたプロリーグ「LJL」が開催されており、
ちなみに、Sengoku Gamingは、今年の春・夏シーズンをそれぞれ春シーズンは準優勝、夏シーズンは3位と、世界大会へあと一歩。
LoLは全国高校eスポーツ選手権や社会人eスポーツリーグに採用されるなど、教育・文化の面でも注目されているゲームタイトルの一つ。

[PUBG部門]
最大100人のプレイヤーが最後の1人になるまで戦い抜く人気バトルロイヤルゲーム「PlayerUnknown’s Battlegrounds」(以下、「PUBG」)で活動している部門。

PUBGの国内リーグ「PUBG Japan Series」では、Sengoku Gamingは、惜しくも優勝には手が届かなかったけれど、Jリーグのように3部制で入れ替えシステムが採用されている中で1年以上もの間、国内最高レベルのGrade1を維持し続けているので、国内トップクラスの実力を持っているチームとも言えるかと思います。

[R6S部門]
これは、Sengoku Gamingの立ち上げ当初の“オリジン”である5vs5のタクティカルシューティングゲーム「Rainbow Six Siege」で活動している部門。

国内優勝・アジア大会への出場などの実績を残しながらも一度は解散となったR6S部門が熱いファン・コミュニティの要望を受け、今年ついに復活。復帰早々に参戦した幕張メッセで開催された「Rainbow Six Japan Championship 2020」ではベスト8の成績で、優勝チームをあと一歩のところまで追いつめる戦いぶりを見せるなど、激熱でした。

[VALORANT部門]
「League of Legends」を開発したRiotgamesが満を持して今年リリースした大注目のタクティカルシューティングゲーム「VALORANT」で活動している部門。
強豪8チームの招待制で開催された大会「VALORANT Mildom Masters 2020」で2位の実績!
2020年10月時点のアジアランキング(https://www.thespike.gg/rankings)では7位に位置している今勢いがあるチーム。

[APEX部門]
PCやPS4、XBOXなど多くのプラットフォームでプレイができる大人気バトルロイヤルシューティングゲーム「APEX Legends」の部門を今年新たに設立。
Sengoku Gamingで唯一マルチチーム制を敷いている部門で、「Abyss」と「Rose」の2チームで大会に挑戦中。

[Racing部門]
大人気レースゲーム「グランツーリスモSPORT」の世界大会の優勝経験も持ち、昨年初めて開催された茨城国体の文化プログラムに採用された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」では一般の部で2位など国内トップクラスの実績を持つ選手も所属。

上記6部門以外にも、女性ストリーマーぽよしを始めとしたストリーマーも所属してて、視聴者を楽しませる配信活動とかもやってます。

このように各部門で選手、コーチ、スタッフ一丸となって世界へ挑戦してるカッコイイ
Sengoku Gamingの奮闘の姿を是非応援を!

次は、各部門毎の詳細や、選手にフォーカスした記事など書こうかなと思います。

 

公式HP   :https://sengokugaming.com/
公式Twitter :https://twitter.com/Sengoku_Gaming

テルルe スポーツ 2020 〜 PUBG MOBILE 〜 開催のご案内

こんにちは
久しぶりに投稿のMです。

今回は誰でも参加可能なeSports大会のご紹介です。

これまでプロのゲーマーの大会など視聴しムズムズされていた方!
ちょっとやってみたいと思ったあなた!

手軽にスマートフォンで遊べる【PUBG MOILE】にレッツチャレンジ!

テルルe スポーツ 2020 〜 PUBG MOBILE 〜 開催のご案内

TEPPEN WORLD CHAMPIONSHIP 2020出場を目指して

こんにちは、TCG担当Gです。

TEPPEN WORLD CHAMPIONSHIP 2020が発表されていますが、出場権を得る方法である「ツアーポイント(毎月実施されているランクマッチの合計ポイント)の年間上位20名」か「オンライン大会上位入賞」のうち、後者のオンライン大会がついに本日実施されます。

年間通して活躍している20名を除くと、今年の世界大会への出場権を得ることの出来る唯一の大会とうことで、今年最も盛り上がっているタイミングだと思います。
私もわずかな希望をかけて参加してみようと思います。

ではまた

TEPPEN 1st Anniv. Online CUP

こんにちは、TCG担当Gです。

コロナの影響は、デジタルTCG業界にも出ており、teppenについても開発状況が遅延していました。
その間、同じ環境が数カ月間続き、モチベーションが下がってましたが、ついに、7月から新ヒーローアイルー(モンスターハンター)が追加され、そして、待ちに待ったオンライン大会「TEPPEN 1st Anniv. Online CUP」の開催が発表されました。

この大会は残念ながら「TEPPEN WORLD CHAMPIONSHIP 2020」の参加資格を獲得できる大会ではありませんが、所持していないカードも大会用のデッキとして自由に使用できるという素晴らしいルールとなっており、これからteppenを始める方、しばらくteppenをやっていなかった方でも組めないデッキがないというのが一番魅力的なポイントです。

是非、この大会をきっかけにteppenをプレイしてみては如何でしょうか。

私も今回の大会においては3大会連続の100以内の入賞を目指し、本大会が発表された週末からデッキ調整をしていました。現時点での本環境下においては、かなりのデッキに有利のつくオリジナルデッキがようやく完成し、なんと、戦績が28勝1負という過去にない勝率を叩き出し、一気に2000ptに到達しております。

大会が終わりましたら、デッキ紹介をしたいと思います。

ではまた

PUBG その後・・・

担当のMでございます。

Season5の結果、Grade2から降格となりPaRからのリベンジも検討しておりましたが新体制構築が間に合わず
MamaGames -KAI- は一旦解散となりました!

短い間ではございましたが応援ありがとうございました。

またいつかお会いでいる日を楽しみに、それまでは、「G」 のTEPPEN Blogに期待!

PUBG Japan Series Season5 Grade2 DAY5

どうもMです。

PJS Seaseon5 Phase2も本日で2日目!!
Phase1同様の最後尾スタートとなりました。

メンバ入れ替え等による連携・コミュにケーションなどで結果に結びついておりませんで
前回同様修正繰り返しつつ上位を狙ってゆきたいと思います!!

がけっぷちからの~急上昇に期待!(したい

PJS Seaseon5 Phase2 Grade2 DAY5

PUBG Japan Series Season5 Phase2 日程確定!

どうも M. です。

ご無沙汰しております。
いよいよPUBG Phase2の日程が公式に公開されましたのでお知らせです!

われらが、Mama games -KAI-はGrade2ゆえにこちらだけ抜粋
6月は緊急事態解除されて、本社の大型テレビで飲みながら観戦とかやりたいですね~

・Grade2
Day4:5月29日(金)
Day5:6月5日(金)
Day6:6月12日(金)

公式アナウンス

チーム紹介(Mama games -KAI-)