3つのストロングポイント

POINT1

最高レベルのパートナー契約と最先端技術「技」ラボの構築

POINT2

エンジニアファーストの組織

POINT3

経営者はクリエイティブとロジカルを共存させた「エンジニア」

POINT1

最高レベルのパートナー契約と最先端技術「技」ラボの構築

当社はIT分野の世界のリーディングカンパニーである日本IBM社より高い技術力を評価いただき、30社程度といわれている最上位パートナの契約「パートナーライセンス」を取得。 中小企業としては異例とも言われる、最上位契約環境へ到達しました。

新たな技術サービス提供へチャレンジ

秋葉原の社内にラボ環境を構築し、ハードウェアビジネス、高度なセキュリティ診断サービス、 AWSクラウドコンサルティングサービス、ブロックチェーン先端技術ビジネス開発サービスなどをサービスリリースしています。

POINT2

エンジニアファーストの組織

技術、営業、サービス開発、管理、人事…すべての業務を、「エンジニアが直接運営する会社にしたい」。 そんな思いから約70名のシステムエンジニアたちにより組織を構成しました。

「仕事の質が高く、速い」と高い評価を受ける企業へ

生産部門はもとより、営業、管理、人材なども、現場の理解を持った人材=元システムエンジニアたちにより運営されるため、 顧客からの営業による工数計算の見積処理から管理部門への契約・請求手続き処理のフローまで、 高い速度を持った生産性のマネージメントを可能としています。

また、エンジニアが働きやすい環境を熟知しているため、全スタッフが働きやすいオフィス環境になっています。

エントランス
MIC
マルチテクノロジー
インテグレーションセンター
オフィス
ミーティングルーム
バーカウンター
リラックスゾーン

POINT3

経営者はクリエイティブとロジカルを共存させた「エンジニア」

ビジネスとエンジニア、ともにエキスパートスキルを保有するCEOの存在

代表の森井は世界最大のネットワーク機器メーカのエキスパートエンジニアとしてのキャリアを持ち、 経営スキルについても6業種(IT、美容、ブライダル、イベント、教育、出版)の中堅中小・ベンチャーのキャリアを持っています。

彼の人脈を介して、各ベンチャー・中小企業のパートナエンジニアたちや経営雑誌副編集長の経験により、 約2,000名の経営者チャネルを保有しているため、インフィニティコミュニケーションには、 大きな影響力のあるエンジニアたちやビジネスエキスパートたちとの複合チャネルが形成されています。

そこがエンジニア会社としての大きな差別ポイントであり、他社にはない強みであると言えます。